広田ゆう大 心からのお願い

私がフリースクールの代表から政治家を目指す理由

町田市政でやりたいこと ① 不登校生の居場所づくり

町田市政でやりたいこと ② いじめ対策の強化

町田市政でやりたいこと ③ 子どもの権利条例

———————————————–

町田を教育先進都市へ
どんな個性も当たり前に伸ばせる環境を作りたい
それが私の夢です。

私は自身が不登校だった経験から、延べ8年間、不登校生サポート・困窮世帯の子どもの居場所づくり・ひとり親世帯の子どもの学習サポートなどの困難を抱えた子どもたちに寄り添う活動に従事してきました。
その中で、教育現場にある課題は子どもたちではなく教育システムにあると痛感していきました。
いろんな個性や能力を持った子どもたちが現行の教育システムのなかでは能力を発揮できずにいたり、いじめの被害にあった子どもやご家族が泣き寝入りするしかない現状を目の当たりにしてきました。
そこで、すべての子ども達が安心できる環境を町田に作りたく、厳しい戦いに挑む決意をいたしました。
町田を教育先進都市へ、どんな個性も当たり前に伸ばせる環境を作りたい。
それが私の夢です。

無所属、新人でお金もコネもありません、
とても厳しい戦いとなりますが、熱意ではだれにも負けません。

どうか町田の未来のために皆様のお力をお貸しください。
一緒に未来をつくりましょう!
宜しくお願い致します。

町田を教育先進都市へ 
広田ゆう大

実現したい町づくり


いじめ・不登校対策

すべての子どもの命が守られる町へ!
小さな声を拾える環境を作りたい!

・町田市直轄いじめ対策推進室を設置・運用
 ┗いじめホットラインの整備、校内トラブルの専門家集団を組織
・各地区に不登校生の居場所を設置!
・登校が難しい場合、ICTを活用した学習に出席を認める制度を!
・不登校学級の規模を3倍に! 
・望む人が通えるキャパシティーを!
・東京都立のチャレンジスクール(不登校生のための高校)を誘致


町田の教育予算を増やす

地域で子どもを育てる町へ!
子育て世帯の経済的負担を減らしたい!

・経済格差=教育格差を無くす!全学年に塾代支援を!
・子どもを産んだら祝い金を!
・各地域ごとに公営託児所の設置・運用
・高学年以上でも使える学童保育の設置
・無料で使える公営塾の設置・拡大


福祉の町田を取り戻す!

困難を抱えた方が日本一活躍できる町へ!
福祉の町田を取り戻す!
どんな個性も伸ばせる当たり前を実現したい!

・町田市に児童相談所を設置!
・ハンデのある方に対してのサポートを強化、まちだモデルを
作成
・多様性を大切に!全世代が交流できる仕組みづくりを
・ユニバーサルデザインを導入!すべての人に使いやすいまちづくりを!

プロフィール


経歴 27歳(1994年生まれ)

27歳(1994年10月22日生まれ) 
・町田市つくし野に生まれる
・つくし野天使幼稚園     卒園
・町田市立つくし野小学校   卒業
・町田市立町田第一中学校   卒業
・東京都立町田総合高等学校  卒業
(前同窓会長)
  
・桜美林大学 リベラルアーツ学群 卒業
(不登校生支援のボランティア活動)
・第18代・第19代文部科学大臣 学生秘書

・認定NPO法人カタリバ(子どもの困窮支援) 職員
・町田市のひとり親世帯対象の無料塾の教室長

(現在)
不登校生向け
「探求フリースクール・マチラボ」代表
町田市社会福祉協議会 運営委員

私のこれまでのストーリー

私自身が中学校で不登校になり、桜美林大学が実施していた「不登校生支援」を受けることに。
そこでサポートしてくれた大学生に憧れ「自分も不登校の子どもをサポートができる大人になりたい」と感じる。
町田総合高校卒業後、桜美林大学に入学し不登校生支援のボランティアを行う。活動から子どもたちの抱える問題の原因は様々で現在の教育制度では解消するのは難しいことを痛感。
子どもたちに寄り添った制度を作る必要性を感じ、教育改革の方法を学ぶため文部科学大臣の下で学生秘書として2年間活動。
大学卒業後は民間のインフラ企業に就職するも、教育への熱意を忘れることができずに転職。
認定NPO法人カタリバで特別区からの委託を受け不登校生への教育と困窮世帯の子どもの居場所作りを行う。
また、町田の地域課題に取り組みたいという気持ちから、一人親家庭の子どもの無料塾の教室長に就任。そして、探求フリースクール・マチラボを立ち上げ、運営を行う。町田市を教育先進都市にしたいと感じたのは困難を抱えた子どもに対しての公的なサポートが町田市では不足していると活動の中で痛感したため。
夢は子どもたち全員の事情が違う中でどんな個性も伸ばせる未来を当たり前に創ること。


わたしの活動や主張が新聞、TV、タウン誌、Webで紹介されています。参考にしてください。

メディア掲載
(webメディア.外部リンク集)

河野大臣、フリースクール関係者に「不登校受け皿を」(産経新聞) 

Read more
自民党総裁選に若者としてもの申す 
(テレビ朝日)

Read more
認定NPO法人カタリバ 代表によるインタビュー記事

Read more
実行の人 広田ゆう大  (マチノワインタビュー)

Read more
あらゆる子どものために「公教育の多様性」を実現したい (桜美林学園)

Read more
「不登校は必要な時間だった」 経験者が苦しむ子どもたちへメッセージ (AERAdot.)

Read more
「日本の草の根運動 -不登校生対策-」 
(the japan times)

Read more
不登校生に居場所をつくる「不登校生食堂」 
(小田急の暮らし)

Read more
フリースクールという選択 (タウンニュース)

Read more
【レポート】町田市「まこちゃん教室」へ出張授業を行いました (ディスカバ!/桜美林大学)

Read more
自殺者数がピークの8月末、夏休み明けに死にたくなる子どもたちを救うには? (女性自身PRIME)

Read more
「#不登校は不幸じゃない」で変わったこと 大人たちの「これから」 (withnews)

Read more
「町田は神奈川でしょ?」 筋金入りの町田っ子が友人に言われ返した言葉 (JCASTニュース)

Read more

メディア掲載(TV)


ワイドスクランブル(テレビ朝日)

(2015年7月)

おはようにっぽん(NHK)

シブゴジ(NHK)

(2017年9月)


アベマプライムニュース(AbemaTV)

(2021年6月)

サンデーステーション(テレビ朝日)

(2021年9月)

ひるおび(TBS)

(2021年9月)

あさチャン(TBS)

(2021年9月)

メディア掲載(紙面)

読売新聞
(2020年10月31日)

japan times(2018年8月21日)

2021「まちカフェ!」
協働ガイドブックインタビュー記事

東京新聞/中日新聞コラム(2019年8月15日)
認定NPOカタリバ代表によるインタビュー記事

ショッパー(2019年11月号)

女性自身(2018年8月21日)

広田ゆう大の登壇情報

2021年

町田青年会議所 講演会

ネット社会での 子どもとつながり
2021年12月13日

「まちカフェ!」オンラインイベント

「自分課題を社会ごと化する」って!
2021年12月9日

桜美林学園 キリスト教センター チャペルアワーの登壇

テーマ:自分課題を社会事化できる社会創りを!
2021年11月15日

桜美林大学 校友会 パネルディスカッション

テーマ:「経済格差=教育格差」にしないための育制度について語る!
2021年9月27日

川崎市教育委員会 平和人権学習講座

いじめ・不登校にへの向きあい方
2021年1月18日


みなとチャイルドライン 公開講座

2020年

読売新聞

不登校生の探究サポート
2020年10月31日 夕刊

探求フリースクール オンラインイベント

不登校を選択した私たちが伝えたい多様な教育の話2020
2020年10月5日

東京新聞/中日新聞コラム(2019年8月15日)

私の勤務していたNPO法人カタリバの今村久美さんが私を紹介してくれた記事です。

ニュース

選挙戦 最新情報
ご支援、ありがとうございます。
町田市政でやりたいこと
一般社団法人つるかわ子どもこもんず公開質問への回答
広田ゆう大の町田100人対話
100人対話 辻岡秀夫さん(83人目) 
広田ゆう大の町田100人対話
100人対話 MIRIKOさん(82人目)
広田ゆう大の町田100人対話
100人対話 安部文博さん(81人目)
町田市政でやりたいこと
広田ゆう大 こころからのお願い

広田ゆう大へのご意見
お問合せ

何でもお気軽に!

応援隊(ボランティア)
大募集

町田を教育先進都市にする活動を
ご一緒に!

PAGE TOP
MENU